むし歯じゃないのに歯がしみる⁉知覚過敏とは②|川越駅3分・本川越駅8分の歯医者|ライフ川越歯科

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むし歯じゃないのに歯がしみる⁉知覚過敏とは②

投稿日:2018年9月4日

カテゴリ:スタッフブログ

みなさんこんにちは!ライフ川越歯科のあっちゃんです☺

今日は大型台風がきていますね(>_<)

関東は帰宅時間に影響がありそうです。外出されている方はお気を付けください。

 

前回に続き知覚過敏のお話です。

知覚過敏の原因はいくつかあります。

歯肉の退縮

加齢や強い歯磨きにより歯肉が下がり、歯の根が見えてくると象牙質が露出している状態になります。

歯の破折やひび

歯が欠けてしまったり、歯ぎしりや食いしばりによって歯にひびが入ったりすると、目には見えない隙間ができます。破折やひびの度合いによっては神経の部分にまで細菌が侵入してしまう事もあります。

歯の表面が溶ける

エナメル質が溶けだすpH(ピーエッチ、またはペーハー)は、約5.5です。普段の食生活において、過剰に酸性の強い食べ物や飲み物を摂取しているとエナメル質が溶け象牙質が露出します。

 

次回も引き続き、知覚過敏の原因についてお話します(^^♪

 

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当院ではカリソルブ治療も行っております。

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